COLUMNコラム

幼少からの床オナを克服できた一例

メンズトレーニングカップ フィニッシュトレーニングのユーザーの方から、とても嬉しいお声を頂きました。

 

同じような悩みを抱える方のためにぜひこちらで紹介させていただきたい!とお伝えしたところ、快諾いただけましたので、ぜひご覧ください。

 

 

幼少から床オナをしていた19歳Aさんより

 

自分は、幼い頃から無意識のうちに、俗に言う床オナをしてきました。

 

高校生の頃は彼女がいましたが、性的な行為をする前に別れたので治そうとはしませんでした。

 

しかし、先日彼女ができ、お互いの家に泊まるようになってからいつ初体験がいつ来るか分からない状態となり、床オナの弊害を調べたところ、自分は弱い刺激で射精できない状態となっていることに気が付きました。

そのため、焦りや自分を責めるように考えてしまうようになりましたが、TENGA製品の遅漏改善キッドの存在を知り、購入しました。

 

長期的なリハビリが必要と知り、コンドームをしてレベル12回使用しました。

1回目は成功しませんでしたが、2回目で射精することが出来ました

それで少し自信がつき、レベル5を使用したところ、射精することができました。

 

悩みや不安というものが一気に解消した気分です。

 

あのような素晴らしい製品が使用出来ること、作ってくださったTENGA様に感謝の気持ちを述べたく、ご連絡させて頂きました。

 

これからも素晴らしい製品を作成されることをお祈りしております

 

 

床オナが不妊や離婚の原因になることも

 

いかがでしたでしょうか?

Aさんは19歳という若さで床オナの弊害に気づかれ、トレーニングの結果無事に克服することができました。

 

床オナを長期間続けられる方の中には、結婚していざ妊活をしようというときに、うまくいかずに病院に行かれる方も少なくありません。

 

また、妊活で障害となる以前に、パートナーとの性生活がうまくいかなくなってしまいがちです。

 

セックスがスムーズにいかず、セックスレスになり、関係が悪化してしまったり、中には別れてしまったり離婚までという事例もあります。

 

Aさんの事例のように、今後もメンズトレーニングカップ フィニッシュトレーニングが床オナを止められない方のより良い性生活、より良いパートナーとの関係づくりの一助となれることを願っています。

 

 

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